気まぐれ料理

料理の根底にあるのは、幼い頃からのキャンプかもしれません。

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ですからキッチンよりも、薪ストーブや焚き火が圧倒的に多いです。

写風人というハンドルネームには、
風まかせの…、気の向くままに…、などの意味も含まれています。

大雑把のようであり、几帳面のようでもある。
マメなようで、面倒くさがり屋でもある。
何かにつけてこの両面を兼ね備えている写風人ですが、
料理に関しても同じです。
凝りに凝りまくったかと思うと、メチャクチャな手抜きをすることもあります。
一ヶ月何も作らない時もあれば、一度に5品や6品作っちゃう時もあります。
その時の気分によって、料理に取り組む姿勢が変わってしまうんですね。
要するに気まぐれが許されているから・・・。
これが毎日食事を作る専業主夫になったり、定期的な料理教室を開催することにでもなれば
これまた姿勢が変わってくるかもしれません。

ま、どちらにしても薪ストーブ料理は楽しいですから、
課題を課しながら取り組んでみてもいいかなぁ〜、なんて思う今日この頃です。

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本日アップした「森からの便り
「薪ストーブ料理は俺に任せろ」なんて、偉そうなタイトルですが、
これは薪ストーブ界の料理は写風人に任せろ、という意味ではありませんから・・・。


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