森の焚き火

夕方から始めた外作業。

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焚き火はずっと付き合ってくれます。


南信州滞在中は、ほとんど何処にも出掛けず何か作業しています。
外作業と同時に行うのが焚き火。
掃除をした枯れ葉や小枝を燃やすためでもありますが
そうでない時もほとんど焚き火は欠かせません。
もう滞在中の日課みたいなものです。

先日は夕方に到着しました。
まもなく日が暮れるというのに、作業着に着替えてまず焚き火。

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着火はあれこれ面倒なことはしなくなりました。
サバイバルやってる訳じゃないですからね・・・。

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やっぱり、これが一番早い!

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極太の丸太に沿って燃やせば、風よけにもなり火持ちもいいので
頻繁に薪をくべる必要もないです。

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焼却する枯れ葉や雑木でも少しずつ燃やすのが私の流儀。
盛大に燃やす焚き火は美しくありません。

処分したい雑木は限りなく残っていますが、
それだけ焚き火が出来る楽しみが残っているということです。





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2016/03/20 (Sun) 19:40 | # | | 編集

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