初の修理はブラック

ブラックボディのブルーフレーム

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青い炎が360度見えるんですけどね・・・


2004年、アラジンからブラックボディが出ると聞いて
すぐに注文してしまったブラック好きの写風人。

しかし、いとも簡単に親父に奪われてしまったのです。

ブルーフレームは炎が美しいだけではなく、まったく灯油の嫌な匂いがしません。
しかもお湯が沸かせる。
(メーカー側はやかんをのせないようにと言っていますが・・・)
親父の悪い癖は、大きなやかんに水をたっぷり入れてしまう事。
よくお湯が吹きこぼれるのです。
2年前にもやらかしてしまいましたが、今回も再びやってしまった。
案の定、芯が繰り出てきません。

毎年シーズン前には芯の掃除やメンテナンスをするのですが、
芯の交換はけっこう面倒なのです。
ブツブツ言いながら解体していくと、あれ?
芯が全く動かないのです。
もうお手上げ。
今まで修理に出したことなんてなかったんですけどね。
よりによって一番新しいのが壊れるなんて。
ここはプロに頼むしかないかも・・・。

ということで、ファイヤーサイドさんに来たついでに
WOOD INN」さんに追いすがってしまいました。

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駒ヶ根に行く時には、度々立ち寄っていた山麓珈琲です。
お宝がいっぱいあるのです。
秋から冬へと変わりつつある風景、いいですね〜。

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店内にド〜ンとおいて修理をお願いしました。
やっぱりブルーフレームは16がいいなぁ。

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コメント

ブラックのブルーフレーム!!

薪の、ストーブの季節到来ですね~

アラジンにブラックのブルーフレームがあるとは!?
・・・うぅ~~ん、欲しい!
あっ、薪七輪も欲しいし・・・
   もちろんアンコールも・・・
いつか薪割りおばあちゃんになります^ー^

2013/11/23 (Sat) 14:35 | m. yamauchi #- | URL | 編集
yamauchiさんへ

お久しぶりですね。
もう薪ストーブ全開ですよ。
またいつでも暖まりにいらしてください。

2013/11/24 (Sun) 01:20 | 写風人 #FMwsOtrU | URL | 編集

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