初代コンボクッカー

ロッジ社のコンボクッカー

13comb1

ダッチオーヴン料理の始まりはコレでした。


キッチンでもアウトドアでも使える。
カバーがフライパン代わりにもなる。
ひっくり返して両面焼きもできる。
しかも蓋が立てられて、置き場所に困らない。
いろんなお得感があったんですね。

でも蓋が立てられるという事に関しては、
いきなりバタン!と閉まったりして
むやみに立てない方がいいかな・・・。そう感じていました。

そしてサイズも10インチより少し小さい。
他の10インチとは全く共有できません。

そんな事もあって、改良されたんでしょうね。
現行のコンボクッカーは他の10インチと共有できて用途も広がります。

ダッチオーヴンのお勧めは10インチ。
詳しくは「森からの便り」をご覧下さい。

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